リブドッグを子供が食べちゃった!

犬を飼っている家庭の方の中には家族で暮らしていて、小さなお子さんもいるという方もいるでしょう。小さいころから生き物に触れて育つと思いやりの心だったり、前向きな気持ちになれるなどのメリットがあると言われています。

 

なので、意識的に犬と子供を一緒に育てるという方も最近は珍しくないみたいですね。

 

ただ、子供が小さいうちは犬と一緒に暮らすことで思わぬ出来事が起きたりします。その中で意外と経験したことがあるという方が多いのが、子供が間違ってドッグフードを食べてしまったということ。

 

好奇心旺盛な子供にとってドッグフードは気になる食べ物ですし、リブドッグに関して言えば粒が小さいので食べやすいということも言えるでしょう。

 

ドッグフードは少量であれば食べてしまっても問題ないということは言われていますが、人間にとって害のある素材や成分が含まれているということがあった場合、少量でも健康状態に何か問題を引き起こす可能性は否定できません。

 

ですので、注意は必要なのですが、リブドッグに関して言えば万が一子供が食べてしまっても問題ありませんよ。

 

というのも、リブドッグはヒューマングレードと呼ばれる人間が本来食べる素材を使用してフードが作られているので、人が口に入れても害のない安全な食品となっています。

 

なので、万が一子供が食べてしまっても問題ないということですね。

 

こういったときに市販の安価なドッグフードを買っていたか、リブドッグのような高品質なドッグフードを買っていたかで事の重大さが変わってくるでしょう。
小さなお子さんがいる間は愛犬の健康だけでなく、子供の健康を思わぬ事故から守るという意味でも高品質なドッグフードを与えていた方が安心感があるかもしれません。

 

 

ちなみに、リブドッグは鰹節の良いニオイが特徴的で、人間が食べても害がないということなので大人の方で酒飲みの方はおつまみとして食べている人もいるみたいですよ。

 

カリカリした食感と鰹節の風味がお酒を飲むのに適しているとのこと。私はお酒が飲めないのでこういったことはしませんが、酒飲みの方は一度飲んでいるときにリブドッグを食べてみるのもいいかもしれませんね。

 

旦那さんが帰ってきて自宅でお酒を飲むのが日課になっているときに、ちょっとおしゃれな小皿にリブドッグを入れて「おつまみです」と出してみたら、パクパクなにも気に留めずに食べてしまうでしょう。笑

 

犬同様、アレルギーがある場合は受け付けないということはありますが、リブドッグは間違って子供や大人が食べてしまっても害はないので安心ですね。