リブドッグドッグフードは危険じゃない?安全性をチェック!

本を読んで知識を蓄えるラブラドルレトリバー

 

リブドッグは危険なドッグフードではないのか?その点を事前にしっかりと確認した上で与えたいですよね。そこでリブドッグドッグフードの安全性についてチェックしておきましょう。

 

そもそも危険なドッグフードと言われるのには主に3つのポイントをクリアしていないとされているのですが、その3つとは「素材」「添加物」「工場管理」のいずれか一つにでも問題がある場合

 

ミートミール(肉副産物)と呼ばれる低品質の素材を使っていたり、添加物を使用していたり、認証を受けていない工場で製造されているなど、食べることで愛犬に健康被害を及ぼす可能性があるドッグフードは危険とされ、避けなければなりません。

 

リブドッグドッグフードがこの3つのポイントをしっかりとクリアしていれば安全なドッグフードと言えますから、一つずつ確認しておきましょう。

 

まず「素材」に関してですが、主原料は九州産の若鶏を使用しています。

 

人間でも口にできる新鮮な生の鶏肉を使っているのはもちろん、ごぼうやニンジンなどの野菜も契約農家から取り寄せたものを使っており、リブドッグドッグフードに使用されている素材は人間でも食べられるヒューマングレードのものを使用しているのですね。

 

実際に人間が食べてみることもできるので、素材に関してはかなりの高品質ということが言えるでしょう。

 

続いて「添加物」に関してですが、リブドッグドッグフードは無香料・無着色・保存料不使用と添加物を使用していません。

 

香料、着色料、保存料、防カビ剤、増粘剤、発色剤、BHA、BHT、エトキシキンすべて不使用となっているので、与え続けることで愛犬の身体に害を与える心配がありませんよ。

 

そして「工場」に関してですが、厳しい管理の下、九州の工場で製造されています。

 

ISO22005、有機JAS認証、HACCP、健康食品GMP等の外部認証を取得しているので、安全性には問題ありませんし、食品工場会社が運営管理するペットフード工場でチェックと製造をしているので、安全性に関しては高水準と言えるでしょう。

 

九州で取れた食材を九州の工場で加工しているのも鮮度が高いままの状態で加工することができるので、より安全性の高さを感じることができますね。

 

リブドッグドッグフードは高品質な素材、無添加、高水準の向上の3つのポイントをすべてクリアしていますから、与えて危険ということはありません。なので、安心して与えることができますよ。

 

犬は自ら自分の食べたいドッグフードを選ぶことはできません。

 

愛犬の健康を守れるのは飼い主だけですから、ぜひとも安全なドッグフードを与えてくださいね。

 

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