リブドッグのパッケージに込められた意味

リブドッグドッグフードのパッケージロゴデザイン

 

リブドッグのパッケージデザインっておしゃれではありませんか?

 

シンプルなパッケージではあるもののどこか洗練された感じがしますが、その理由は「パッケージにも意味が込められているから」かもしれません。

 

目を見張るのは3つのカラー。リブドッグ(LIVE DOG)の緑の文字、赤い色のワンちゃん、ワンちゃんの足元にある青いボールとキレイに3つのカラーが使用されていますが、それぞれに意味があります。

 

商品名のリブドッグの緑には注目成分の「パディナ」の緑色がイメージされています。

 

パディナは古来から地中海に浮かぶマルタ島の人々の間で食べられていた民間伝承食材の海藻で、ヨーロッパではサプリメントとして人間の骨活をサポートしている成分。

 

人間にも使われている成分のパディナをドッグフードに配合しているのですが、パディナを配合しているドッグフードは日本ではリブドッグだけですから注目の成分となっているのですね。

 

ワンちゃんの色が赤いのは、赤は「生命」を表す色になっているから。

 

リブドッグの目的は「一日でも長く愛犬と暮らす」こと。現在、犬の健康寿命は14歳程度と言われていますが、多くの飼い主さんが「あと2年くらい元気に長生きして欲しい!」と思っている方が多いので、その希望を叶えるためのドッグフードとなれるようカラーも生命を表す赤色を採用しています。

 

そして、ワンちゃんの足元にある青いボールですが、これは実はエサを表しているのですね。

 

青は「テクノロジー」の色とされていて、最先端の技術を取り入れたドッグフードであるということを意味しています。

 

リブドッグは東京大学と共同研究して誕生したドッグフードですが、東京大学と言えば日本の最高学歴の大学ですから、日本で一番の知識や環境のもとで研究されたということは言えるでしょう。

 

その知識をもとに作られたドッグフードなので相性はありますが期待していいドッグフードと言えますね。

 

リブドッグドッグフードはモニターを現在実施していますから、まずは試してみることが大事です。

 

何もしなければ健康状態が改善するということはありませんし、ワンちゃんがいつまでも元気に過ごせるきっかけをリブドッグでつかんでみましょう!